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年賀状 購入、本、ツール、素材、作成 リンク集

年賀ハガキを、クレジットカードネットでお得に買う方法から、年賀状作成ツール素材等のリンクをまとめました。


私は、ネット上でクレジットカードを使って年賀はがきを購入し、各サイトの素材集を利用してPowerPointで年賀状を仕上げていました。

ネットで年賀状を買えるということを知らない方が多いのではと思います。

以前までは、一番お得だったのはEPSONダイレクトでしたが、インクとセット販売のみになってしまったので、ビックカメラで購入するのが一番お得になると思います。当然ハピタス経由でもっとお得をしますが。

ちなみに、クレジットカードの支払いで、au WALLETは使えませんでした。


還元率1.5%のビックカメラSuicaカードで200枚購入すると、300円分得しますね。300円なら駅で購入して貯金箱等のおまけをもらうほうが良いという考えもあります。

ビックカメラSuicaカードも、もしまだもっていないようでしたら、ハピタスから申し込めば4000円程度お得ですよ。



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素材

iPhone 無音、2タップでスクリーンショットを簡単に撮る方法

iPhoneでスクリーンショットを撮るには、電源ボタンホームボタンを同時押しすればできますが、二重押しは、やりにくいし面倒くさいです。

そこで「AssistiveTouch」の登場です。「AssistiveTouch」を使えば、画面上のタップのみでスクリーンショットができます。


スクリーンショットの無音化

特に設定はありません。iPhoneのOSを最新版にアップデートするだけです。

  1. iPhoneのOSをアップデートする
  2. 「サイレントスイッチ」をマナーモードにする



物理ボタン以外でスクリーンショットを撮る方法

「AssistiveTouch」を有効化

  1. 「設定」アプリを開く
  2. 「一般」をタップ
  3. アクセシビリティ」をタップ
  4. 少し下にスクロールし「AssistiveTouch」をタップ
  5. 「AssistiveTouch」のスイッチをスライドして「オン」にする
  6. 「<アクセシビリティ」をタップして戻る
  7. 「<一般」をタップして戻る

上記の設定をすると、液晶画面上のどこかに薄い丸いメニューボタンが現れます。ドラッグして移動できるので、じゃまにならないところに移動します。


「AssistiveTouch」でスクリーンショットを撮る方法

  1. スクリーンショットを撮りたい画面を開く
  2. 画面上に現れた薄い丸い「AssistiveTouch」ボタンをタップ
  3. 「AssistiveTouch」ダイアログが表示される
  4. 「デバイス」をタップ
  5. 「その他」をタップ
  6. スクリーンショット」をタップ
  7. スクリーンショットが撮られる


2タップでスクリーンショットを撮る方法

  1. 「設定」アプリを開く
  2. 「一般」をタップ
  3. 「アクセシビリティ」をタップ
  4. 少し下にスクロールし「AssistiveTouch」をタップ
  5. 最上位メニューをカスタマイズ」をタップ
  6. 必要の無いアイコンをタップ
  7. スクリーンショット」をタップし「チェック」をつける
  8. 右上の「完了」をタップ
  9. 「<戻る」をタップして戻る
  10. 「<アクセシビリティ」をタップして戻る
  11. 「<一般」をタップして戻る

上記の設定をすると、最初の「AssistiveTouch」ダイアログの中に「スクリーンショット」が表示されるので、それをタップするだけで、スクリーンショットが撮れます。


取り消しを行う「シェイク」なども「AssistiveTouch」に登録できるので、iPhoneを振らなくてもタップで取り消しできちゃいます。

両面フチ無し印刷でき、互換インクが使える独立インクのプリンターを比較検討

インクジェットプリンターがそろそろ10年選手になりそうなので、両面印刷ができ、インクコストを抑えられるプリンターを比較検討しました。

最終的に1台にしぼり、その機種で使える互換インクについても調べました。

最近のインクジェットプリンターは、インク代が高すぎます。なので、互換インクという選択肢になるんです。新しい機種では互換インクもあまりでていませんので少し古い機種を選定しました。


以前検討した時はブラザーでしたが、今回の調査の結果、結局購入した機種は、CANON PIXUS TS8030になりました。ちなみに色は茶色です。

現在使っているプリンターもブラザーなのですが、FAX機が付いている複合機なのです。結構無線が切れるんです。それがイライラし再接続がとっても面倒なんです。PCとプリンターだけでなく、電話機とも接続しなければならないからです。その煩わしさから開放されたいというのもあり、プリンターの購入にいたりました。

参考:プリンター比較 ブラザー エプソン キャノン 両面印刷可能 コンパクト 独立インク - gogoToRoTAN



インクジェットプリンターに求める条件

  • 2016年以降の機種
  • メーカーは、Canon、EPSON、brotherのどれか
  • 両面印刷
  • 独立インク
  • フチ無し印刷
  • 無線LAN
  • コピー
  • スキャナー
  • FAX無し
  • 20000円以下


条件にマッチしたインクジェットプリンター候補


クチコミを読んでみると、だいたい次のような印象でした。

  • brotherは、年賀状に不向きな印象
  • EPSONは、操作性が良くない印象
  • CANONは、サポートが良くない印象

一長一短ありそうですが、年賀状がメインなのでbrotherは外します。またクチコミ数があまりにも少ない機種も外しますと、下記の3機種に絞られます。



この3機種の互換インクの価格を調べてみました。


互換インクの価格を調べるてみると、Canonのほうが、数も多く価格も安い事がわかりました。 ということで、EPSONは脱落し、Canonの2択にまで絞れました。



次に、Canonの公式サイトで仕様を確認しました。 解像度自動両面プリントのはがき対応はがき非対応かが大きな違いですね。


  • CANON PIXUS TS6030
    • インク色数:5
    • 最高解像度:4800x1200
    • カラー液晶モニター:3.0型TFT
    • スマートトレイ:無し
    • 自動両面プリント:はがき非対応
    • BD/DVD/CDレーベルプリント:不可
    • メモリーカード(ダイレクトプリント):不可
    • スキャナー:1200dpi CIS
    • 外形寸法(横幅×奥行×高さ):約372×315×139mm
    • 質量(プリントヘッド・インクタンク含む):約6.2kg

  • CANON PIXUS TS8030
    • インク色数 6
    • 最高解像度:9600x2400
    • カラー液晶モニター:4.3型TFT
    • スマートトレイ:排紙トレイ自動伸縮あり
    • 自動両面プリント:はがき対応
    • BD/DVD/CDレーベルプリント:可能(コピーも可)
    • メモリーカード(ダイレクトプリント):可能(SDカードのみ)
    • スキャナー:2400dpi CIS
    • 外形寸法(横幅×奥行×高さ):約372×324×139mm
    • 質量(プリントヘッド・インクタンク含む):約6.5kg


決めてはあまり無いのですが、解像度自動両面プリントのはがき対応SDカード可というところでしょうか。また、価格もあまり差がないので良い方を選択しました。DVDレーベルプリントもできるということで試してみようと思います。

つまり、CANON PIXUS TS8030ですね。 色も4色ありますが、価格差が結構あります。私は少し安めの茶色を購入しました。

ただ、CANONは用紙を入れたままだと2cmぐらいトレイが飛び出してしまうというデメリットを我慢しないといけません。それなら本体のサイズ2cm大きくても中にしまえるようにしてほしかったです。



さて、Canon 互換インクカートリッジですが、たくさんのメーカーが出しています。 当たりハズレもあるようなので、選ぶのが難しいですね。レビューの星が良いものをピックアップしました。